スペアリブ 本当に皆さん驚きます。柔らかい!!サンダンスに来たら絶対食べなきゃ!

サンダンスリブ $9.00
骨から身がするりと外れる。箸で食べられるやわらかスペアリブをどうぞ。
サンダンスでは為替に関係なく
1ドル=100円です
リブる?
  愛知県ではスペアリブを食べることを「リブる」と言います・・・
  なんてね。でもそうなったら嬉しいな。

年間1トン・・・そう言われてもピンと来ないでしょう?
1人前約300gで計算すると約3300人前。毎日毎日コツコツと。

2009年までは三重県産のスペアリブを使用していましたが、販売量の拡大に伴って、仕入が困難になり、売りきれることが多くありました。特に年末など繁忙期には仕入ができないことも・・・これではお客様に迷惑がかかる。そう思い、2010年1月から新たな仕入ルートを開拓。そしてたどり着いたのが「北海道十勝」でした。
北海道の雄大な土地でのびのびと育てられた安心で安全な国産豚です。
2010年よりサンダンスのスペアリブは100%、北海道十勝産の豚を使用しています。

また、サンダンスのスペアリブは通信販売も行っております。
家族ぐるみのホームパーティーに、誕生日などの記念日に、友人とのバーベキューに、仕込み立てのスペアリブを真空パック、冷凍にてお送りいたします。賞味期限は冷凍で3カ月ほど。解凍してグリルで焼くだけの簡単調理となっております。ぜひご利用下さい。

サンダンスのスペアリブ、ココが凄い!なポイントをチュコっとご紹介
 1、サンダンスのリブは最初に湯通しすることで余分な脂や臭みの元となる「アク」を手作業で取り除いています。だから臭味が無い!
 2、アクを抜いたスペアリブは、その後秘伝のブイヨンでじっくり低温で時間をかけて煮ています。だから驚くほど柔らかい!
 3、リブのタレは。本醸造醤油、酒、みりん、玉葱などを独自ブレンドで配合。肉料理を美味しく食べられるタレです。
 4、じっくり時間をかけて茹で上げられたスペアリブは、余分な脂が落ちて実は超ヘルシー。女性のファンも多いんです。
 5、そして仕上げは直火焼き。すこし焦げ目を付け香ばしく焼き上げます。火の力は凄いです。

アメリカを感じます。バックリブ アメリカ行ったらメチャポピュラーやねん。普通はこっち。コレがアメリカのスペアリブ

アウトバッカー $23.50
(
ハーフサイズ$12.00)
コレがアメリカ!
日本ではあまりお目にかかれない逸品です
サンダンスでは為替に関係なく
1ドル=100円です
骨のいっぱい付いたスペアリブ
  1998年、アメリカで食べた、と言いたいところだけど、アメリカに行ったことが無いので・・・
  とあるスペアリブの専門店で食べたリブが・・・売りたい!

そう思っていろいろ調べてみた。1998年だからインターネット駆け出しの頃。まだまだ情報も乏しく、何とか調べに調べ・・・

ほー。バックリブって言うのね。

肉屋に早速注文。だけど答えは「ありません」   何でやねん。

いろいろ調べてもらって。結論。「日本ではこの様なカットはしない」との事だった。
何で〜??? 調べた。  ら・・・ みんなベーコンになってた。

日本では骨付き肉で売るよりベーコンなど加工して売る方が利があるのだと。
残念。それからしばらく諦めてましたが、日本でもようやく輸入のルートができてきたようです。
ですからアウトバッカーは外国産。主にアメリカ、メキシコのリブを仕入れてお店で加工しています。

サンダンスのハンバーガー 手で優しく抑え込むと、具とパンが一体に・・・女性に人気の安心ハンバーガー

マウンテンチーズバーガー $9.20
サンダンスの看板娘!人気ナンバーワン!
とりあえず最初はココから。
サンダンスでは為替に関係なく
1ドル=100円です
アメリカンスタイルのハンバーガー、好きですか?
 「オイラはあまり好きではありません。」コレ正直な話。

だって、アメリカのハンバーガーを模したハンバーガーって・・・

 塩がきつい。牛肉100%は良いけど、パサパサだし、
 厚切りのトマトとか入ってて健康そうだけど、その水気でパンがベチャベチャになったり
 包み紙に入れてもソースや水気で口元が凄い勢いで汚れる。仕舞にゃお気に入りのシャツにベッタリ(涙

その食べにくいハンバーガーを何とか食べやすく、最後まで美味しく食べられないか?と考えて・・・
やっと2007年に完成しました。

その秘密は、長時間発酵のバンズ(パン)とバランス!
バンズは空気を多く取り入れることで具を優しく包み込み、ガスオーブンで焼くことで更にサクサクした食感
バンズの包み込む力に見合ったハンバーグの量、ソースの量。
最初食べると「少しソースが欲しいな」と思うけど、食べ終わったときに満足を感じさせる優しい味。
牛100%に固執することなく、本当にジューシーで美味しいハンバーグを丁寧に1枚1枚焼きあげて。

あらゆる常識を覆すことで完成された、「アメリカンなハンバーガー」の一言で片づけるのがもったいない、そんなハンバーガーです。

バンズは豊田市にある手作りパンとケーキの店「ジャック」0565-34-0616で焼いてもらってます
http://jackcake.boo-log.com

美味しく食べてもらうために テーブルにマニュアル備えつけられてます。ナイフとフォークで食べると怒られます(笑
1、記念写真をどーぞ
帰って、友達とハンバーガーの話が出たりして、「このハンバーガー美味しかったよ〜」って紹介してくださいね。ブログで取り上げてもらえたら最高です!
2、いよいよ押さえるよー
ココでのポイントは2つ!
 ☆指じゃ駄目!手の平で!
 ☆ゆっくり優しく
手の中でバンズと具がギューっと一体になるイメージ。感じてよ〜
3、さて感動の瞬間です
そのまま10秒くらい。まだかな〜
そーっと手を離すと、あら不思議?バンズの中に具もソースも全部収まった!
 ☆2人でシェアする人はココでナイフで切り分けるときれいに切れるよ!
4、袋に入れてガブッ
サンダンスのバーガー包み紙はめっちゃ大きいです。何故か?女性が大きな口で食べても周りから見えないようにとの配慮なんです。しかも食べ残しても包んでもって帰られるしね。
 ☆持ち帰りの紙袋もご用意いたします!

ハンバーガーコラム:好きやねん!バーガー
初めて食べたハンバーガーは「スワロウ」だった。小学生の頃。地元知立の1号線沿いにあった。今考えるとすごくアメリカンな建物で、初めてアメリカを感じた。
その後刈谷にロッテリアが出来た。中学校の頃だ。ケッタ(自転車ね)で良く買いに行った。もちろん「エビバーガー」美味しかったな〜
おそらく現在のオイラの海老好きは、この「エビバーガー」と「小僧寿司の海老マヨ」が原因だと信じている。

そしてオイラにアメリカを大きく印象づけたのが映画「GREASE:グリース」だった。ジョントラボルタとオリビアニュートンジョンが主演のミュージカル映画だ。ココでアメリカの文化「音楽」や「レストラン」と劇的な出合いをしてしまった。当時オイラはラジオ番組に耳を傾け、ワニブックスから出版されていた所ジョージさんの本「成り下がり」を読んでいる、そんな少年が気分だけ一気にアメリカへすっとんで行った。

映画の中でダイナーとおぼしき店でみんなで集まりハンバーガーを食べるシーン。ジュークボックス、緑色のソーダ。生クリームたっぷり。ネオンギラギラ。オイラの中では「アメリカ=ハンバーガー」だった。
そんなオイラ、アメリカ好きなんだけど、実際アメリカには行ったことがありません。みんな驚くんだよね。でもサンダンスの雰囲気は完全にアメリカ。いや、アメリカ以上にアメリカだ!って言う人も居るよ。だけど行ったことが無いから想像するし、本も見る。小さな写真や映画の1シーンからアメリカを感じる。そして感じた物を形にする。その繰り返しがサンダンスを作り上げているんだ。そしてオリジナリティー溢れるハンバーガーも・・・
アメリカのコピーだったら誰でもできる。でもサンダンスの雰囲気やサンダンスの料理なんかはコピペじゃできないんだよね。だって全部想像から作り上げたものだから。
このコラム読んでくれて、少しでもサンダンスに行ってみたい、って思ったなら、嬉しいかな。で、コレを読んで「うちの本で取り上げてみたいな」って思ってくれる編集者が居たら、もっと嬉しいかな。

その他の料理やドリンクたち タコスやロコモコ、ドリンクはいろいろあって楽しいよ。
特に!

DADS や Dr Pepper,A&W など
Cokeやセブンアップ、
アメリカの缶ドリンクの取りそろえは
刈谷(狭いな?範囲が・・・)で一番!

常連はハンバーガー、リブの他に
タコスやスパムエッグとか、注文してますね。

常にスタッフ募集してまして、
本当はステーキなんかも幅を広げていきたいのですが、
そこまで追いつかないのが現実です。

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